test

test

(運営規定19条及び利用契約書第6条に示す利用料金表)平成27年4月1日より適用

【1】地区区分

地区区分【 5級地 】

【2】単位単価

単位単価【 10.55円 】

【3】基本サービス単位

短期入所生活介護
利用居室 要介護度 単位 1日のご利用者負担額
従来型個室 介護費   1日の報酬額 自己負担(1割) 自己負担(2割)
要介護1 579 6,108 611 1,222
要介護2 646 6,815 682 1,363
要介護3 714 7,532 754 1,507
要介護4 781 8,239 824 1,648
要介護5 846 8,925 893 1,785
多床室 介護費   1日の報酬額 自己負担(1割) 自己負担(2割)
要介護1 599 6,319 632 1,264
要介護2 666 7,026 703 1,406
要介護3 734 7,743 775 1,549
要介護4 801 8,450 845 1,690
要介護5 866 9,136 914 1,828
介護予防短期入所生活介護
利用居室 要介護度 単位 1日のご利用者負担額
従来型個室 介護費   1日の報酬額 自己負担(1割) 自己負担(2割)
要支援1 433 4,568 457 914
要支援2 538 5,675 568 1,135
多床床 介護費   1日の報酬額 自己負担(1割) 自己負担(2割)
要支援1 438 4,620 462 924
要支援2 539 5,686 569 1,138

【4】体制加算

  1. 機能訓練指導体制 【12単位/1日あたり】
    • 機能訓練指導員の職務に従事する常勤の理学療法士、看護職員等を1名以上配置しかつ多職種協働により個別機能訓練計画を作成し、計画に基づき計画的に訓練を行っている。
  2. サービス提供体制強化加算Ⅲ【6単位/1日あたり】
    • 3年以上の勤続年数のある者が30%以上配置している。
  3. 療養食加算 【23単位/1日あたり】
    • 食事の提供が医師の食事箋に基づき管理栄養士又は栄養士によって管理されている。
  4. 送迎加算 【184単位/1回あたり】
    • 送迎を行う事が必要と認められた場合
  5. 介護職員処遇改善加算 【総利用単位数の2.5%】
    • 平成23年度まで実施された介護職員処遇改善交付金の効果を継続するため

【5】食費・居住費(滞在費)

【1日単位で表記しております】

段階区分別負担額(月学概数)(単位:円)
負担段階区分 居住費(滞在費) 食費
所得区分 利用者
負担段階
従来型
個室
多床室
市町村民税 世帯課税者 第4段階 1,150(日) 840(日) 1,380(日)
世帯非課税者 合計所得金額と
課税年金収入額の
合計が80万円超
第3段階 820(日) 370(日) 650(日)
合計所得金額と
課税年金収入額の
合計が80万円以下
第2段階 420(日) 370(日) 390(日)
老齢福祉年金受給者 第1段階 320(日) 0(日) 300(日)
生活保護受給者等
  • 居住費(滞在費)は、日額の契約となります。
  • 食費は、朝食・昼食・夕食の利用回数毎の費用になります。
    (1日の食費の内訳 朝食280円・昼食640円・夕食460円)

【6】その他の利用料

  1. 希望外出 【1.ドライブ 2.買い物 3.食事】
    • 詳細は、別紙を参照下さい。
  2. 特別な食事【希望食】
    • 当施設では、通常の食事に係る費用を超えるような高価な材料を使用し、特別な調理を行う希望食メニューを用意しております。
    • メニューにより別途料金として≪300円から1,000円≫のご負担となります。
  3. その他の料金 【150円/1日あたり】
    • 詳細は、別紙を参照下さい。
  4. 理美容代 【自己負担】
    • 当施設では、専門業者が来園して理美容を行っています。
    • 内容により異なりますが代金として≪1,500円から4,800円≫となります。
  5. 居室備え付けの専用テレビ 【35円/1日あたり】
    • 居室備え付けの専用のテレビをご利用の場合
  6. 余暇活動等の費用 【自己負担】
    • クラブ活動等で実費が必要となる場合

※本利用料金表は、介護保険制度等の改定により変更を行う事があります。
 なお、変更があった場合は、速やかにお知らせいたします。